田舎で猛烈に働くCEO

自分の考えなどをブログにします。

ITフリーランスのための神サービスになれるか!?!?

tun83.hatenablog.jp

昨日こんなブログを書いた。

僕はWorkerBookを開発している。

WorkerBookとは、ITフリーランサーと企業をつなぐマッチングプラットフォームのことである。

クラウドソーシングに近いサービスだ。

僕はこのWorkerBookをITフリーランスのために開発している。

理由は昨日書いたブログをみて欲しい。

このWorkerBookを神サービスにしたいという思いがある。

「神サービスってなんだよっ!?」って思うかもしれないが、神サービスは神サービスだ。

WorkerBookに登録しておけば、仕事の依頼がきて、その仕事の依頼も自分が定めた 単価で仕事することができる。

もちろん嫌な仕事は断ればいい。

ほとんどのプログラマーフリーランスとなり、このサービスに登録し、企業はこのサービスに登録している全ての人材をプロジェクトのサイズに合わせて選ぶことができる。

今後の社会はこうなるべきだと思うし、こうなるようにしていきたい。

これはお互いにメリットが多い。働いている方は、いちいち人間関係に悩む必要がなくなる。また、給料だって、ある程度自分で決めることができる。

企業側は、その都度プログラマーを探し、依頼することができるから資金の運用がこれまでと違って固定費が安くなる。 人件費だけの問題ではない。地代家賃も安くなる。

WorkerBookはこのようなサービスになること望んでいる。

今までのクラウドソーシングとは何が違うのか?

まず、コンペ形式を廃止した。 コンペ形式はフリーランスにとって労力の無駄である取引だと感じたからだ。 選ばれなかったフリーランスの労力を考えたとき、これほど無駄なものはないのではないか?と思った。

ただ違う見方もある。練習になるということだ。

その練習台としてのサービスとしては現行クラウドソーシングはいいかもしれないが、果たして生活できるレベルで単価の仕事なのか?と考えるとそうではない。

[WorkerBook](https://worker-book.com]は生活できるレベルでの金額の取引ができるサービスを狙っている。

ワーカーからの提案廃止。 これもワーカーが依頼を探し提案するという労力を省きたいと思った。この労力では一切金額発生しないのにもかかわらず、結構な時間が取られる。

フリーランスとなったからには、この時間こそを有効に使ってもらいたいと思う。

なので、クライアントからの依頼のみである。

これは、クライアント側にもメリットがあると考える。

  • 一つ一つの依頼を個人レベルにのみしか知り渡らない。
  • プロジェクトにあった、人材を選ぶことができる。
  • 提案を待つ必要がない。
  • 無駄なオプション等もない。

WorkerBookは神サービスとなれるように開発運営をしていきたい。

現在WorkerBookはα版として登録のみとなっていますが、近々バージョンアップし、実際に取引ができるようになります。

仕事を受注したいフリーランスの方はこちら => worker-book.com

仕事を依頼したい企業、また担当者の方はこちら => worker-book.com

一緒にWorkerBookを成長させたい方はご連絡ください。