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Everything beginning is to myself

自分の考えなどをブログにします。

僕がプログラマになった理由

僕は大学3年生のときからプログラミングを勉強し始めた。

理由は3つある

どこにいてでもプログロミングができれば仕事ができる

僕は自由な働き方を目指していた。場所にとらわれずに働きたいと思っていた。自分が好きな場所で働きたいと。

東京じゃなきゃ稼げないという仕組みが許せない。

しかし、プログラミングができればどこにいてでも仕事ができるし、今後そのような世の中になると僕は思ったのだ。 だからこそ、僕はプログラミングを始めた。。。

そして僕はプログラマとして働き始めたのだ。

プログラミングができれば、世の中に影響を与えることができる

これはプログラミングができなくても、世の中に影響を与えている人はたくさんいる。

しかし、僕が思うにプログラミングはどんな人でも必ず勉強すればプログラミングはできるようになると思うし(ある程度までは)、アプリケーションだって作れるようになる。

プログラミングをやる目的はアプリケーション等のサービスを作り出すことだ。 その、アプリケーション等のサービスを作り出だすことが現代では容易になり、誰だって生み出すことができる。

その生み出したものが多くの人に使ってもらうことができれば、影響を与えていることになる。 僕は、20代から何ができるかを考えた時にプログラミングだったのだ。

プログラミングは必ず残る

僕は今後の職業で何が最後まで残るかを考えた。 必ず残るのは、お笑い芸人、俳優、トーク系の仕事、そしてプログラマ等のエンジニア。

僕はこの中でプログラマだったらなれるかなと思った。

人がいる限り、人を笑わせるお仕事や、人に何かを見せるショーなどをやる職業は残って行くと思う。 しかし、それ以外のものは機械や人工知能等の発展により、徐々に減って行くだろうと思う。

だが、プログラマだけは残ると思った。それは、機械や人工知能等を制御するはプログラムだから。 作るのもプログラムが必要。

何かしらの形で必ず必要だと僕は思っている。 だから僕はそれを選んだ

最後に

きっとプログラミングを勉強しようとか、した方がいいとか言ったところで無駄だと思っている。

結局、やる人はやるしやらない人は誰が何言おうとやらないのだから。

しかし、案外プログラミングは楽しいよと言うことだけを伝えておく。 パソコンとのコミュニケーションだから。。。

コミュニケーションが好きなら、やってみるといいwwwwwwww。

そして僕でもこうやってプログラムかけるようになったのだから。。。

tun83.hatenablog.jp