田舎で猛烈に働くCEO

自分の考えなどをブログにします。

夜型から朝方にシフトした結果

仕事や、遊び、勉強等夜やる人、朝やる人、それぞれだと思う。

僕は朝型を推奨する。これは僕としての意見であって、人それぞれではあるが、多くの人に当てはまると思っている。

僕は最近夜12時前には寝るようにしている。

そして朝3−4時には起きるようにしている。4−6時間睡眠くらいがちょうどいいらしい。

なぜ夜がダメか?

夜型がダメな理由は疲れ切っているということだ。

僕は思う。1日の中で生産性が高いのは朝の数時間。それ以降確実に生産性は下がる。

人間なんて1日で集中できる時間は限られている。多くの時間は集中しているようで集中していない。100%ではない。 だったら、朝早く起きて、誰にも邪魔されない時間を集中できる時間にした方が効率的だし、生産性が高いと言える。。。

また、夜だと家族の時間、恋人との時間、友人との時間、などなど多くの出来事で集中などできやしないことも多い。まとまった時間なんて取れない。

そして、夜な夜な眠い眠いと思いながらやったって集中などできるわけないし、生産性がものすごく低くなる。僕は眠くなったら寝てしまうタイプだ。緊急で重要なものは眠いながらもやらなければいけない時もあるだろう。

しかしそうでないのなら夜はなるべく避けた方がいい。

逆に夜やるべきことは人とのコミュニケーションだと思う。僕は今後コミュニケーションを取る時間を増やして行きたい。 なぜ夜は人と関わるべきか?頭が疲れ切っている時に仕事や勉強をしたところで何も集中できない。しかし、コミュニケーションなら、そこまで頭を使わずに楽しむこともできる。

時間を有効的に使うとしたら、夜にコミュニケーションの時間を当てるべきであると僕は思う。

朝の素晴らしさ

僕は今このブログを1仕事の後に休憩がてら書いている。

朝の仕事、勉強はものすごく時間効率がよく仕事等も捗る。集中できる時間も多く取ることができる。

朝起きてすぐということで頭も整理されている。ずっと考えていた問題、課題の解が見つかるときもある。

日の出とともに仕事ができる気持ち良さ。1日の始まり方が圧倒的に変わってくのだ。

お昼や夕方に結構眠気、疲れがくる。そうなったら少し仮眠すればいい。ただそれだけだ。その仮眠が後の仕事効率も上がる。 少し寝るとやはり脳は整理してくれる。

二度も集中時間作ることができ、集中できる時間が増えるのだ。

朝方へのシフト

僕は朝強いというわけでもない。もともと、夜派だった。ただ最近朝方に変えてみた結果ものすごく生産性が良かったから変えることにした。

ただそれだけの理由だし、何かいい方法があるわけでもない。気持ち一つだと思っている。

何か方法があるならそれが一番かもしれないがきっとそんなものはない。結局は自分が実行するかしないか。

僕はアラームでなかなか起きれるタイプではないが、起きれている。

最近ではこのような商品も出ている。 自分がやろうと思うかどうか。

シフトした結果僕のざっくりしたスケジュール

1日24時間

朝の5時間→コーディグ&ブログ
1時間→運動
2時間→コーディング(生産性低)
1時間→休憩
5時間→コーディング
1時間→休憩
2時間→コーディング&読書(生産性低)
残りコミニュケーションと睡眠

結構効率的に物事が進む

新入社員だった僕

今日から新入社員として仕事が始まる人が多いかと思う。

そしてちょうど僕と同じ年の人たちが大勢いる。

僕はちょうど一年前の今頃新入社員として働き始めた。大学を退学したしたため、一年早めの新入社員。

ストレスとの戦い。

僕は初心者ながらプログラマとして働かせてもらうことができた。

しかし、待っていたのはストレスだった。勉強していたことと仕事での実践は全く別物だということ。 僕はそれに気がついた。

毎日毎日できない自分が嫌になっていく。次第に毎晩嘔吐をするようにもなった。嘔吐は一週間続いた。 寝たくなかった。

上司からはこんなのもわからないのか。という感じの雰囲気もあった。僕は不器用だからのみ込みが遅い。だから毎朝5時に起きて、勉強も始めた。

くらいついて行きたかった。しかし、ストレスは消えない。不安しかない。不安で休日もゆっくり休めない。 休日に勉強しないと、取り戻せなかった。

目標を見つけることで乗り越える

僕にはある目標があった。

プログラミングを身につけ、自分でサービスを出したい。そして会社を作り、多くの人の働き方を変えていくという目標だ。

最終目標は時価総額世界一の企業を作りたい。

この想いがあったおかげで、僕はストレスをガソリンへと変え、毎日を乗り越えた。

僕はこの会社は1年から2年くらいしかいないだろうと思っていた。

何故ならば、早く会社を起こす、サービスを作るに越したことはないと思っていたからだ。

そして、今僕は会社をやめ、起業する。

いやすでに走り出している。これからどんどん会社大きくして行きたいし、多くの人に使ってもらえるサービスを生み出して行きたい。

最後に

新入社員だった僕はストレスもありながら、乗り越えた。

こんな奴でも乗り越えられるんだと思ってくれると嬉しい。

これから就職していく人たちは僕より優秀な人たちだと思うのでそれくらいは余裕だと思うが。。。

僕も世界一を取るために走り続けます。

そもそも自由な働き方とは?

僕は自由な働き方というのを目指している。

また、自由な働き方をする人を増やしたい。

自分が好きな時に好きな場所で仕事をする人が増えると、良いなと思う。

しかし、そもそも自由な働き方とはどんなものか?

前提にあるのは、自由とはいえ、ハイパフォーマンスを出すことが条件である。 サボることを許しているわけではない。

企業

企業として、自由な働き方は可能なのか?   僕としては可能であると思っている。最近では残業時間がどうとか、就業時間がどうとかいう話があるが、 それすらも自由で良いと思う。

遅くまで働きたい人は働けば良いし、早く帰りたければ帰れば良い。ただ、最高のパフォーマンスを出せばそれで良いのではないか?ということ。

そもそもそんなものにルールを作るから縛られていくし、自由からは遠くなる。そして、そのルールの中でいかにうまくやるかしか考えなくなる。

僕はある程度の自由を与えることは可能であると思っている。

例えば、リモートワークなども自由を与えることになるだろう。 会社にきたければくれば良いし、家でやりたければやれば良い。それくらい自由で良い。

週休2日とか、1日何時間とかももはや必要ないと思っている。 やりたいだけやれば良いし、やりたくなければやらなければ良い。休みたい時に休んだって良いし、旅行生きたければ行けば良い。旅行先で仕事したければすればいいし。。。

ここできっとそれだとやらない人が増えそうなどの声があると思うが、それは一時的に会社に負担はあると思うが、そもそもそうなった時に後々辛いのは本人の方だと思っている。

今までのあり方じゃなければ仕事が回らないと思い込んでいるだけであって、もっと考えれば必ず無駄なルールや暗黙ルールなどをなくすことはできる。

働かない人が出てきたら、やめてもらえば良いだけ。そっちに目を向けるのではなく、いかに楽しみながら生産性を高められているか、また高めている人に目を向ければ良い。

フリーランス

僕は今後フリーランス人口が増えると思う。 今ではインターネットがあれば、どこででも仕事ができる時代へとなってきている。

わざわざ企業に所属しなくても、仕事はできるのだ。そして、アメリカではすでに3人に1人という数字も出ているくらいだ。 そのくらい、スタンダードへと変わっていく。日本では10人に1人とまだまだ多くはないが、思った以上にフリーランス人口がいる。

フリーランスは自分で仕事を取りに行かなければ仕事が来ないという面で確かに大変かもしれない。そのようなイメージも強い。 しかし、それが当たり前だと思っていたことがそうではなくなることもあるだろう。そうなる時代が必ずくる。

多くの人々はガラケーが当たり前であった。しかし、スマホが出ると、今ではスマホが当たり前となる。 今後インタネット、そしてウェブサービスのさらなる普及に伴い、フリーランスとして働くことが当たり前となる時代がやってくる。

最後に

僕の会社ではそのような働き方を提供できるようにしていきたい。

働き方を変えるという目標があるなら、まず自分たちから変える必要がある。一般的な働き方をするのではなく、やりたいようにできる企業文化を作る。そして、全く仕事をしない人はいずらい企業文化を作ることが大切だ。

もう一つ、僕からとことん楽しんで遊んで(働いて)行こうと思う。 経営者は優秀であるより、社内で一番楽しむ必要がある。誰よりも前のめりで楽しむ。

僕が小さい時に襲われそうになった話し

僕は小さい頃ものすごく怖い経験をした。

小学校に入る前くらいの話。 ものすごく鮮明に覚えている。

きっとこの体験は人生の中で経験した事がある人は少ないと思う。

自分がしたくてできる経験じゃない。

いやむしろ他の人はしないほうが良い経験なのかもしれない。

どんな経験をしたのか?

僕はお面をかぶり、自転車に乗りながら、包丁を持った人に追いかけられた事があるのだ。

もう一度言う。

僕はお面をかぶり、自転車に乗りながら、包丁を持った人に追いかけられた事があるのだ。

僕は必死に大声を出しながら逃げた。。。

殺されると本気で思った。

そしたら近所のおばさん外から出てきて、 その包丁を持った人は逃げていってくれた。

本当に殺されると思った。。。

そこで僕は思った。世の中本当にこういう人がいるのかと。。。

それから僕は夜一人で走ったりするのが怖くなった。誰かに追いかけられたりするんじゃないか?ふといきなり包丁など刺されないか?僕はいつも警戒しながら外に出る。

今で警戒したりする。少しでも怪しそうであれば避けて通る。

いやその事件があったからこそ、警戒心は強い人になれたのかもしれない。

きっと他の人はしたことのない経験をした。

ありがとう?笑

お面をかぶり、自転車に乗りながら、包丁を持って、「まてー」と追いかけてくれて。

この人のおかげで僕は警戒心の強い人間になれました。

人間一つの経験の積み重なりなんですね。

もっと多くの経験をし、僕自身を作っていきます。

最後に

僕はこうやって生きています。しかし、運悪く、ここで刺されてしまう人もいます。僕はものすごく幸運の持ち主だと思います。

いや、今生きれてる人、全員幸運の持ち主なのかもしれませんね。生きている。それだけで幸運の持ち主です。

人は考え方次第で、幸せになれるんですね。

そして、周りの人には感謝をしなければいけませんね。

いつも読んでいただきありがとうございます。

また、これからもよろしくお願いします。

僕がプログラマになった理由

僕は大学3年生のときからプログラミングを勉強し始めた。

理由は3つある

どこにいてでもプログロミングができれば仕事ができる

僕は自由な働き方を目指していた。場所にとらわれずに働きたいと思っていた。自分が好きな場所で働きたいと。

東京じゃなきゃ稼げないという仕組みが許せない。

しかし、プログラミングができればどこにいてでも仕事ができるし、今後そのような世の中になると僕は思ったのだ。 だからこそ、僕はプログラミングを始めた。。。

そして僕はプログラマとして働き始めたのだ。

プログラミングができれば、世の中に影響を与えることができる

これはプログラミングができなくても、世の中に影響を与えている人はたくさんいる。

しかし、僕が思うにプログラミングはどんな人でも必ず勉強すればプログラミングはできるようになると思うし(ある程度までは)、アプリケーションだって作れるようになる。

プログラミングをやる目的はアプリケーション等のサービスを作り出すことだ。 その、アプリケーション等のサービスを作り出だすことが現代では容易になり、誰だって生み出すことができる。

その生み出したものが多くの人に使ってもらうことができれば、影響を与えていることになる。 僕は、20代から何ができるかを考えた時にプログラミングだったのだ。

プログラミングは必ず残る

僕は今後の職業で何が最後まで残るかを考えた。 必ず残るのは、お笑い芸人、俳優、トーク系の仕事、そしてプログラマ等のエンジニア。

僕はこの中でプログラマだったらなれるかなと思った。

人がいる限り、人を笑わせるお仕事や、人に何かを見せるショーなどをやる職業は残って行くと思う。 しかし、それ以外のものは機械や人工知能等の発展により、徐々に減って行くだろうと思う。

だが、プログラマだけは残ると思った。それは、機械や人工知能等を制御するはプログラムだから。 作るのもプログラムが必要。

何かしらの形で必ず必要だと僕は思っている。 だから僕はそれを選んだ

最後に

きっとプログラミングを勉強しようとか、した方がいいとか言ったところで無駄だと思っている。

結局、やる人はやるしやらない人は誰が何言おうとやらないのだから。

しかし、案外プログラミングは楽しいよと言うことだけを伝えておく。 パソコンとのコミュニケーションだから。。。

コミュニケーションが好きなら、やってみるといいwwwwwwww。

そして僕でもこうやってプログラムかけるようになったのだから。。。

tun83.hatenablog.jp

こんな僕が北海道で起業をしようと思ったきっかけ

まだ、登記はできていないが、すでにパートナーとともにサービスの開発をする毎日を送っている

なぜ起業なのか?

僕には目標がある。

日本から時価総額世界一の企業を作る

タイトルにもあるように僕は日本から時価総額世界一の企業を作るという目標がある。 なぜ時価総額世界一の企業を作りたいか?

答えは簡単である。日本企業が時価総額世界一になったことがない。誰かがやらなければ僕がなしとげてみたい。ただそれだけである。 しかし、簡単な話ではない。きっと周りと同じようなことをしたところで企業価値は高まらない。

だから、僕はあえて北海道の滝川市という場所を選んだ。これがいい方向へ転がるかはわからない。しかし、無名な場所から日本、そして世界を相手に戦っていたら、いやでも目につきやすいと考えた。

ファーストステップは難しいとされるが無理ではないと考えている。

起業する目的、そして北海道でやる理由である。

より自由に、より豊かな働き方を増やしたい

僕は以前にこんなブログを書いた

tun83.hatenablog.jp

僕はいつも上記で書いたことを思っている。

簡単にまとめると、働く場所は東京が全てではない。自分がいかに楽しんで働ける環境であるかが大切で、その環境は自分でも作れる。ということだ。

どういうことか?それは好きな場所で、好きな時間に、好きな仕事をしようということ。

そして、仕事がなければ自分で作ってしまえということだ。

現代インターネットがある以上、東京にいなくてもビジネスは可能である。そして世界相手とビジネスをすることも簡易になった。

そこで僕は考えた。

もっと簡単にインターネット上で仕事が回ってきたらいいのになー。。。

東京いなくても、東京でビジネスしている人よりお金を稼いで、楽しく毎日好きなことできたらいいなー?

僕はこんな思いが湧いたのだ。そこで思いついたのがマッチングサービス。ぞくにいうクラウドソーシングサービス?いや少しやろうとしていることは違う路線になるかもしれないが、簡単にいうとクラウドソーシングサービス。。。

僕はこのサービスを発展させることで、働き方の選択肢が増え、今後より多様な働き方をする人が増えてくると思う。

そして、僕自身も好きな場所で働くことを決めた。北海道に2年間すんだ経験から僕は北海道が好きになった。自然豊かで、ものすごくいい場所だ。そして好きな時間に働ける。とはいうものの本気成し遂げたいし、今やってることが楽しいから、ずっと遊んでいる状態に近いかもしれない。

好きな時間、好きな場所で、好きな仕事をする僕自身がこれを実現しようと考えている。

そして、これが多くの人に伝わり働き方を変える人が出てくると嬉しい。

インターネット、テクノロジーの技術を使って、人々を楽しませたい。

僕が人を楽しませることができるのは何か?を考えた。芸人は向いていないし、プロスポーツ選手というわけにもいかない。

しかし、僕はiPhoneというものに出会い、インターネットの凄さ、アプリケーションの楽しさを知った。 僕でも勉強したら、作れるかもしれないと思った。

僕でも、インターネット、テクノロジーの技術使えば人々を楽しませることができると思ったのだ。

そしてインターネットやテクノロジーの技術を生かすことで、僕がどこにいても、それを作り世界中の人に使ってもらえることができるのだ。

これから僕がどんなサービスを出すのか。どんな企業を作るのかを楽しみにしてもらいたい。 例え僕が今回うまくいかなかったとしたらバカにしてくれていい。ただ、僕はチャレンジし続ける。ただそれだけだ。。。

Lobo Inc.

どんな働き方が幸せか

働き方というのは時代によって変わってくる。

また、仕事内容も時代によって変わる。

今後、インターネット、テクノロジー分野の技術がさらなる発展によって多くの人が職を失うと言われている。

しかし、僕はこう考える。「必ず何かなくなったら、また新たに何かが生まれる。」 こう思うのだ。

一生人間が職を失うことはないだろうと考えている。 人間が職を失ったときそれは人間が滅びる時ではないかと考える。

現代の働き方というのは、東京へ行きバリバリ働くか、ローカルでそこそこ働くか。 フリーランス個人事業主として働くか。または海外へ行くか。

大きく分けるとこんなものだろう。 しかし、僕はものすごく疑問を感じる。どこに疑問を感じるのか?

「東京でしかバリバリ働けないのか?」ということ。東京じゃなくてもバリバリ働いている人はいるだろう。しかし、一般的にまだまだ、ビジネスの中心は東京であると考えている人が多い。。。

なぜ東京なのか?

一番大きい理由は東京に人が多くいるから。

そして、一番企業が多いから。

確かに、ビジネスをする上で、人は重要な要素ではあると思う。一昔前ならばものすごく重要要素だったとも思う。 そこに人がいないとビジネスが始まらない世の中だったからだ。

しかし現代においてどうだろうか?インターネットという素晴らしいものがあり、パソコンやスマホといった、インターネットを接続し情報やサービスを常に触れる環境にある。

東京いる必要性がなくなってきていると僕は思っている。

フリーランスという働き方

インターネットは個人を幸せにする。僕はそう思う。

すでにアメリカではフリーランスという働き方が主流となりつつある。 割合でいうと3人1人がフリーランスであるという調査結果も出ている。(インターネット情報)

今後日本でもフリーランスが主流になると僕は考えているし、フリーランスという働き方の方が人は幸せになれると思っている。 幸せ度合いは人それぞれではあるが、好きな場所で好きな時間に好きな仕事ができたら、誰でも幸せであると僕は思っている。

そして、フリーランスにも多くの仕事がある、デザイナー、カメラマン、ライター、エンジニア等多くの職種がある。これらを見るとどれも専門的な職種である。今後人間がやるべきことは専門的な仕事ではないかと思う。そして、その中でもエンジニア、プログラマーという職種は今後長く続いて行くと僕は思う。

最後に

まだまだ、ビジネスの中心は東京であるという考えが日本にはあるだろう。 しかし、インターネットがある以上世界を相手にしなければならないと思う。

東京が中心だから東京に行こうとか、東京で働いた方がいいという考え方はそろそろ終わりに近づくと思う。

場所にとらわれず世界を相手にする時代が来ている。

日本だけを考えているならば東京でいいだろう。しかし、世界を見ているなら、場所はどこだっていいのではないか?それよりも、思う存分楽しむことが重要であると思う。思う存分楽しみ最高のサービスやものを作り人々へ提供する必要がある。

自分が思う存分楽しみにながら働ける環境は何かを考え、そう思う働き方へとシフトして行くべきだろう。