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Very Hungry Very Foolish

自分の考えなどをブログにします。

僕がプログラマになった理由

日記 プログラミング My things

僕は大学3年生のときからプログラミングを勉強し始めた。

理由は3つある

どこにいてでもプログロミングができれば仕事ができる

僕は自由な働き方を目指していた。場所にとらわれずに働きたいと思っていた。自分が好きな場所で働きたいと。

東京じゃなきゃ稼げないという仕組みが許せない。

しかし、プログラミングができればどこにいてでも仕事ができるし、今後そのような世の中になると僕は思ったのだ。 だからこそ、僕はプログラミングを始めた。。。

そして僕はプログラマとして働き始めたのだ。

プログラミングができれば、世の中に影響を与えることができる

これはプログラミングができなくても、世の中に影響を与えている人はたくさんいる。

しかし、僕が思うにプログラミングはどんな人でも必ず勉強すればプログラミングはできるようになると思うし(ある程度までは)、アプリケーションだって作れるようになる。

プログラミングをやる目的はアプリケーション等のサービスを作り出すことだ。 その、アプリケーション等のサービスを作り出だすことが現代では容易になり、誰だって生み出すことができる。

その生み出したものが多くの人に使ってもらうことができれば、影響を与えていることになる。 僕は、20代から何ができるかを考えた時にプログラミングだったのだ。

プログラミングは必ず残る

僕は今後の職業で何が最後まで残るかを考えた。 必ず残るのは、お笑い芸人、俳優、トーク系の仕事、そしてプログラマ等のエンジニア。

僕はこの中でプログラマだったらなれるかなと思った。

人がいる限り、人を笑わせるお仕事や、人に何かを見せるショーなどをやる職業は残って行くと思う。 しかし、それ以外のものは機械や人工知能等の発展により、徐々に減って行くだろうと思う。

だが、プログラマだけは残ると思った。それは、機械や人工知能等を制御するはプログラムだから。 作るのもプログラムが必要。

何かしらの形で必ず必要だと僕は思っている。 だから僕はそれを選んだ

最後に

きっとプログラミングを勉強しようとか、した方がいいとか言ったところで無駄だと思っている。

結局、やる人はやるしやらない人は誰が何言おうとやらないのだから。

しかし、案外プログラミングは楽しいよと言うことだけを伝えておく。 パソコンとのコミュニケーションだから。。。

コミュニケーションが好きなら、やってみるといいwwwwwwww。

そして僕でもこうやってプログラムかけるようになったのだから。。。

tun83.hatenablog.jp

こんな僕が北海道で起業をしようと思ったきっかけ

日記 起業

まだ、登記はできていないが、すでにパートナーとともにサービスの開発をする毎日を送っている

なぜ起業なのか?

僕には目標がある。

日本から時価総額世界一の企業を作る

タイトルにもあるように僕は日本から時価総額世界一の企業を作るという目標がある。 なぜ時価総額世界一の企業を作りたいか?

答えは簡単である。日本企業が時価総額世界一になったことがない。誰かがやらなければ僕がなしとげてみたい。ただそれだけである。 しかし、簡単な話ではない。きっと周りと同じようなことをしたところで企業価値は高まらない。

だから、僕はあえて北海道の滝川市という場所を選んだ。これがいい方向へ転がるかはわからない。しかし、無名な場所から日本、そして世界を相手に戦っていたら、いやでも目につきやすいと考えた。

ファーストステップは難しいとされるが無理ではないと考えている。

起業する目的、そして北海道でやる理由である。

より自由に、より豊かな働き方を増やしたい

僕は以前にこんなブログを書いた

tun83.hatenablog.jp

僕はいつも上記で書いたことを思っている。

簡単にまとめると、働く場所は東京が全てではない。自分がいかに楽しんで働ける環境であるかが大切で、その環境は自分でも作れる。ということだ。

どういうことか?それは好きな場所で、好きな時間に、好きな仕事をしようということ。

そして、仕事がなければ自分で作ってしまえということだ。

現代インターネットがある以上、東京にいなくてもビジネスは可能である。そして世界相手とビジネスをすることも簡易になった。

そこで僕は考えた。

もっと簡単にインターネット上で仕事が回ってきたらいいのになー。。。

東京いなくても、東京でビジネスしている人よりお金を稼いで、楽しく毎日好きなことできたらいいなー?

僕はこんな思いが湧いたのだ。そこで思いついたのがマッチングサービス。ぞくにいうクラウドソーシングサービス?いや少しやろうとしていることは違う路線になるかもしれないが、簡単にいうとクラウドソーシングサービス。。。

僕はこのサービスを発展させることで、働き方の選択肢が増え、今後より多様な働き方をする人が増えてくると思う。

そして、僕自身も好きな場所で働くことを決めた。北海道に2年間すんだ経験から僕は北海道が好きになった。自然豊かで、ものすごくいい場所だ。そして好きな時間に働ける。とはいうものの本気成し遂げたいし、今やってることが楽しいから、ずっと遊んでいる状態に近いかもしれない。

好きな時間、好きな場所で、好きな仕事をする僕自身がこれを実現しようと考えている。

そして、これが多くの人に伝わり働き方を変える人が出てくると嬉しい。

インターネット、テクノロジーの技術を使って、人々を楽しませたい。

僕が人を楽しませることができるのは何か?を考えた。芸人は向いていないし、プロスポーツ選手というわけにもいかない。

しかし、僕はiPhoneというものに出会い、インターネットの凄さ、アプリケーションの楽しさを知った。 僕でも勉強したら、作れるかもしれないと思った。

僕でも、インターネット、テクノロジーの技術使えば人々を楽しませることができると思ったのだ。

そしてインターネットやテクノロジーの技術を生かすことで、僕がどこにいても、それを作り世界中の人に使ってもらえることができるのだ。

これから僕がどんなサービスを出すのか。どんな企業を作るのかを楽しみにしてもらいたい。 例え僕が今回うまくいかなかったとしたらバカにしてくれていい。ただ、僕はチャレンジし続ける。ただそれだけだ。。。

Lobo Inc.

どんな働き方が幸せか

My things

働き方というのは時代によって変わってくる。

また、仕事内容も時代によって変わる。

今後、インターネット、テクノロジー分野の技術がさらなる発展によって多くの人が職を失うと言われている。

しかし、僕はこう考える。「必ず何かなくなったら、また新たに何かが生まれる。」 こう思うのだ。

一生人間が職を失うことはないだろうと考えている。 人間が職を失ったときそれは人間が滅びる時ではないかと考える。

現代の働き方というのは、東京へ行きバリバリ働くか、ローカルでそこそこ働くか。 フリーランス個人事業主として働くか。または海外へ行くか。

大きく分けるとこんなものだろう。 しかし、僕はものすごく疑問を感じる。どこに疑問を感じるのか?

「東京でしかバリバリ働けないのか?」ということ。東京じゃなくてもバリバリ働いている人はいるだろう。しかし、一般的にまだまだ、ビジネスの中心は東京であると考えている人が多い。。。

なぜ東京なのか?

一番大きい理由は東京に人が多くいるから。

そして、一番企業が多いから。

確かに、ビジネスをする上で、人は重要な要素ではあると思う。一昔前ならばものすごく重要要素だったとも思う。 そこに人がいないとビジネスが始まらない世の中だったからだ。

しかし現代においてどうだろうか?インターネットという素晴らしいものがあり、パソコンやスマホといった、インターネットを接続し情報やサービスを常に触れる環境にある。

東京いる必要性がなくなってきていると僕は思っている。

フリーランスという働き方

インターネットは個人を幸せにする。僕はそう思う。

すでにアメリカではフリーランスという働き方が主流となりつつある。 割合でいうと3人1人がフリーランスであるという調査結果も出ている。(インターネット情報)

今後日本でもフリーランスが主流になると僕は考えているし、フリーランスという働き方の方が人は幸せになれると思っている。 幸せ度合いは人それぞれではあるが、好きな場所で好きな時間に好きな仕事ができたら、誰でも幸せであると僕は思っている。

そして、フリーランスにも多くの仕事がある、デザイナー、カメラマン、ライター、エンジニア等多くの職種がある。これらを見るとどれも専門的な職種である。今後人間がやるべきことは専門的な仕事ではないかと思う。そして、その中でもエンジニア、プログラマーという職種は今後長く続いて行くと僕は思う。

最後に

まだまだ、ビジネスの中心は東京であるという考えが日本にはあるだろう。 しかし、インターネットがある以上世界を相手にしなければならないと思う。

東京が中心だから東京に行こうとか、東京で働いた方がいいという考え方はそろそろ終わりに近づくと思う。

場所にとらわれず世界を相手にする時代が来ている。

日本だけを考えているならば東京でいいだろう。しかし、世界を見ているなら、場所はどこだっていいのではないか?それよりも、思う存分楽しむことが重要であると思う。思う存分楽しみ最高のサービスやものを作り人々へ提供する必要がある。

自分が思う存分楽しみにながら働ける環境は何かを考え、そう思う働き方へとシフトして行くべきだろう。

ヒッチハイクという成功体験

日記

僕は短大時代にヒッチハイクを三回した。 北海道一周を2回、日本一周を1回

これが僕の成功体験

僕はコミ症

僕はわりかしコミ症なところがある。

何を話していいかわからないし、どう話しかけていいかもわからない。 相手が果たして僕と話して楽しいだろうか、余計なことを考えてしまっていた。

基本的に僕は相手を楽しませるのが好きだと思う。それが空回りしているのかもしれない。 僕と話していてつまらないと思われるのが嫌なのかもしれない。

しかし、ヒッチハイクで僕は変わった気がする。とりあえず話しかければいい。話しかけて、相手の反応を伺えばいい。 ただそれだけだった。とりあえずが大切だと気づいた。そして、誰も僕のことなんて知ってなんかいないし、なんとも思っていないのだから 何もきにする必要なんてないことに気づいた。

ヒッチハイクをしていて、僕は成長したと思う。 コミ症脱却をした気がした。何か僕の心の殻が壊れ、自由になれた気がした。

これはヒッチハイクで車に乗るために話しかけ、車に乗せてもらえるように話すという行為が僕をそうさせた。

ヒッチハイクで得たスキル

ヒッチハイクによってコミ症脱却

そして、見知らぬ人に話しかけるスキル。 車をつかまえるスキル。 どこでも寝れるスキル。 最後まで諦めないというスキル。

僕はこのようなスキルを身につけたと思う。 正直僕は無茶なヒッチハイクをしている。 最初にヒッチハイクをしたのが北海道1週だ!その北海道一周を一週間でやろうと考えていた。何も北海道のことを知らない僕だからこそ、 そのような発想になったのだと思う。

誰になんて言われようが一周間と決めていた。諦めずにとにかく話しかければ誰かは乗せてくれると思っていた。 諦めずにやって見たら案外いけるとことが分かったのだ。そして、無事に一週間で北海道を一周してこれた。 函館、稚内、知床、釧路、帯広、札幌とほぼ有名どころを周りなおかつ結構遊ぶことができたのだ。

そして一週間行けたならなら5日で行こうということで2回目北海道一周を行なった。 結果からいうと行けた。5日で行けた。そして1回目よりも多くの観光地も回れた。

僕は確実にヒッチハイクスキル、そして上記に記述したスキルを身につけていることを実感した。ものすごく楽しい。 なんでもできる気がした。諦めずに何事にもチャレンジすることで必ず成功するとことを覚えた。

そして第3回目ヒッチハイクでは日本一周。しかも二週間という期間しか空けられなかった。 ここで多くの人は二週間じゃ無理でしょとかいう人もいるだろう。しかし、二週間しか時間がない中で、どう周り切るかを考えれば案外いけるものだ。僕は

北海道を出発し、青森、岩手、宮城、東京、神奈川、静岡、大阪、京都、香川、愛媛、宮崎、熊本、長崎、佐賀、福岡、山口、広島、富山、新潟、秋田とほぼ一周することができたのだ。2週間で、そしてヒッチハイクで。

一般的には無理かもしれないが、案外いけると思って行動すればできるものだと思う。

最後まで諦めず、とにかく見知らぬ人に話しかけ、その状況を楽しむことができればなんでもやり遂げることができる。

ヒッチハイクと起業は似ている?

僕はヒッチハイクと起業はにているものがあると思う。

何か目標を作り、それに向けて計画をし実行をする。 うまくいきそうがなかったら、戦略を変えて実行する。あとはできるまでやり切る。

ヒッチハイクも起業も同じようなサイクルを回す。

また、一歩を踏み出す勇気も同じ。 多くの人は、ヒッチハイクをしないからといって死ぬわけでもないし、起業しないからといって死ぬわけでもない。

ヒッチハイクや起業はきっと絶対条件ではない。 これをやらなくたっていきていける。むしろ、生きていきやすいと思われているだろう。

しかし、僕は何かを成し遂げるにはこれを実行することは絶対条件であると思う。 要はやらなくてもいいことだけど、チャレンジをする。できるかわからない物事にチャレンジをすることが、 最終的に何かを成し遂げることだと思う。

起業もヒッチハイクも何かを成し遂げるために、自らがチャレンジする必要がある。

僕は時価総額世界一の企業を作り、今当たり前とされている働き方を変えていく。そのためにチャレンジし続けようと思う。

大学を辞めた理由

日記

僕はなぜ大学を辞めたのか?

理由はいくつかある。

一つ目の理由

ただただつまらなかった。大学というところがただつまらない。

教授の話をただひたすら聞くのが苦痛で仕方なくなってしまった。そこで出会ったのがプログラミング。 授業よりもプログラミングの勉強をしている方が楽しかった。

プログラミングをできるようになれば人を変える何かを生み出すのが簡単になると思ったのだ。 また、今現在世界のトップ企業のほとんどがテクノロジー関係である。世界一の会社を作るために、まずは自分がプログラミングを勉強し、テクノロジーに関して知らなくては行けないという思いからプログラミングにはまってしまった。

結果、大学の授業がものすごくつまらないものへとなった。 今この授業を聞くのとプログラミングの勉強をするのとを天秤にかけた。

大学へは朝一番に行く。しかし、授業には出ずにずっと図書館でプログラミングの勉強をしていた。そして、時間になると帰るという生活になっていった。

なぜわざわざ大学にいっていたのか? ただ、wimaxの電波が良かったという理由だけだった。本当にただそれだけ。住んでいたところでは少し電波の入りが悪かった。だから渋谷にある大学に行けば電波の入りがいいという理由で わざわざ通った。

ただ目的はプログラミングの勉強。そして、いっその事プログラマーとして働いてみようと思った。大学に通ってる時間がまず勿体無い。そして、そのぶんのお金も勿体無い。 そして実際の開発フローを見たかった。だからとりあえず働いてみようと言うことで職探しを行った。

この時にはもう大学にはいっていない。ただ籍だけはある状態。(学割などがきくから。そして、学費は通年で払ってしまっていたのでだったら学割がきくギリギリまで籍だけは残しておいた。)

ただ、就職先が決まりすぐに退学届けを出しに行った。

二つ目の理由

世の中を生きて行くのに大学を卒業する必要性があるのか?ましては社会に出て会社に入って働くために大学を出る必要性があるのか?と疑問に思った。 多くの人は教養を身につけるためだとか、勉強するためだとか、我慢を学ぶだとか、多くの事を言うと思うが僕自身は今の時代、本やインターネットが当たり前のような時代なのだから、わざわざ大学に行かなくても学べるし、知識を入れることもできるし、多くの人とのコミュニケーションもとることができるのだから行かなくても良いんじゃないか?と思ったのだ。

今の世の中ではそれが当たり前とされ、大学に行かない、卒業しない人イコール教養がないなどと言われてしまうかもしれない。しかし果たして本当にそうだろうか? 僕はそうは思わなかった。むしろインターネットや本などで知識を溜め込み自分で行動し多くの人と議論している方が利口であるのではないか?と思った。 また自分がすきなことをやって生きている人の方が幸せそうでもある(幸せの定義そしていると大変なので主観的に見てと言うことにします。)

大学の目的は専門的なことを学習する場所だと思っていた。しかし今ではいい大学に入学し卒業することが第一の目的、そして第二の目的に就職。勉強のことは後回しにされている気がする。 だったらわざわざ大学に行かなくてもいいじゃんってなってしまったのだ。

それが果たして正解かはわからないし、そもそも正解などはない。ただ自分の中でそのように考え大学を辞めたのだ。

最後に

ただただ大学を反対しているわけではない。

そこでしか学べないことや、そこでしかわからないこともあるだろう。そのために大学に行く意味だってあると思う。

ただ何も考えず大学に行き、卒業し、何も考えず周りと同じように就職をするという人生でいいのか?を考えた方がいいのではないかと思う。 もっと当たり前を疑った方がいいと思ったのだ。その当たり前は一昔前だと当たり前ではなかったこともある。

当たり前は人間が作り上げるものであり、それが絶対に必要なものではない。当たり前にした方が考えずにすむから楽なだけなのだ。

自分で考えた結果その道に進みたいのなら、その道を行くべきだと思う。

大学をやめた理由は つまらないそして大学を卒業すると言う当たり前を疑った結果行く必要がないと思った結果からだ

僕が一番飲みたい飲み物は野菜ジュース

健康第一 amzn.asia

大学を辞めた理由

僕はなぜ大学を辞めたのか?

理由はいくつかある。

一つ目の理由

ただただつまらなかった。大学というところがただつまらない。

教授の話をただひたすら聞くのが苦痛で仕方なくなってしまった。そこで出会ったのがプログラミング。 授業よりもプログラミングの勉強をしている方が楽しかった。

プログラミングをできるようになれば人を変える何かを生み出すのが簡単になると思ったのだ。 また、今現在世界のトップ企業のほとんどがテクノロジー関係である。世界一の会社を作るために、まずは自分がプログラミングを勉強し、テクノロジーに関して知らなくては行けないという思いからプログラミングにはまってしまった。

結果、大学の授業がものすごくつまらないものへとなった。 今この授業を聞くのとプログラミングの勉強をするのとを天秤にかけた。

大学へは朝一番に行く。しかし、授業には出ずにずっと図書館でプログラミングの勉強をしていた。そして、時間になると帰るという生活になっていった。

なぜわざわざ大学にいっていたのか? ただ、wimaxの電波が良かったという理由だけだった。本当にただそれだけ。住んでいたところでは少し電波の入りが悪かった。だから渋谷にある大学に行けば電波の入りがいいという理由で わざわざ通った。

ただ目的はプログラミングの勉強。そして、いっその事プログラマーとして働いてみようと思った。大学に通ってる時間がまず勿体無い。そして、そのぶんのお金も勿体無い。 そして実際の開発フローを見たかった。だからとりあえず働いてみようと言うことで職探しを行った。

この時にはもう大学にはいっていない。ただ籍だけはある状態。(学割などがきくから。そして、学費は通年で払ってしまっていたのでだったら学割がきくギリギリまで籍だけは残しておいた。)

ただ、就職先が決まりすぐに退学届けを出しに行った。

二つ目の理由

世の中を生きて行くのに大学を卒業する必要性があるのか?ましては社会に出て会社に入って働くために大学を出る必要性があるのか?と疑問に思った。 多くの人は教養を身につけるためだとか、勉強するためだとか、我慢を学ぶだとか、多くの事を言うと思うが僕自身は今の時代、本やインターネットが当たり前のような時代なのだから、わざわざ大学に行かなくても学べるし、知識を入れることもできるし、多くの人とのコミュニケーションもとることができるのだから行かなくても良いんじゃないか?と思ったのだ。

今の世の中ではそれが当たり前とされ、大学に行かない、卒業しない人イコール教養がないなどと言われてしまうかもしれない。しかし果たして本当にそうだろうか? 僕はそうは思わなかった。むしろインターネットや本などで知識を溜め込み自分で行動し多くの人と議論している方が利口であるのではないか?と思った。 また自分がすきなことをやって生きている人の方が幸せそうでもある(幸せの定義そしていると大変なので主観的に見てと言うことにします。)

大学の目的は専門的なことを学習する場所だと思っていた。しかし今ではいい大学に入学し卒業することが第一の目的、そして第二の目的に就職。勉強のことは後回しにされている気がする。 だったらわざわざ大学に行かなくてもいいじゃんってなってしまったのだ。

それが果たして正解かはわからないし、そもそも正解などはない。ただ自分の中でそのように考え大学を辞めたのだ。

最後に

ただただ大学を反対しているわけではない。

そこでしか学べないことや、そこでしかわからないこともあるだろう。そのために大学に行く意味だってあると思う。

ただ何も考えず大学に行き、卒業し、何も考えず周りと同じように就職をするという人生でいいのか?を考えた方がいいのではないかと思う。 もっと当たり前を疑った方がいいと思ったのだ。その当たり前は一昔前だと当たり前ではなかったこともある。

当たり前は人間が作り上げるものであり、それが絶対に必要なものではない。当たり前にした方が考えずにすむから楽なだけなのだ。

自分で考えた結果その道に進みたいのなら、その道を行くべきだと思う。

大学をやめた理由は つまらないそして大学を卒業すると言う当たり前を疑った結果行く必要がないと思った結果からだ

人生のミッション

起業 日記

ミッション

小学校から高校生までずっと野球をやってきた。野球しかやってこなかった。 プロ野球選手になることだけを考えて野球に打ち込んでいた。

自分が生きる道は野球だとしか考えていなかった。

しかし、野球では生きていけないと気付いた。 その時、『そもそも自分は何のために生きているのか?』 『何のために野球をやってきたのか?』を考えた。

答えはすぐに見つかった。

人を楽しませ、人の役に立ち、人がやったことのないことにチャレンジすることだった。

プロ野球になるという夢も根本的には、野球をしている自分のプレーで人を楽しませる事が目的だった。 また、人がやった事がないことにチャレンジするというのも、小学生の頃から一年間で100億円を稼ぐプレヤーになりたいと思っていた。なぜ100億円なのか?これは日本人の中で一年間に100億円を稼ぐプロ野球選手がいなかったからだ。

しかし、高校のとき心の底から野球を楽しんでいる自分はいない。いや、中学生の頃くらいから初心を忘れていたのかもしれない。

ただ、僕は大学に入って気付いた。自分が人生でやりたいこと、成し遂げたいことを。。。 プロ野球選手になる事が目的ではなかった。

「人々を楽しませる。人々の役に立つ。どうせ無理をなくす」

人を楽しませる

楽しませるとは

楽しい思いをさせる。愉快にさせる。

どんなことでもいいから人を楽しませることをしたいと心の底から思う。直接的でなくても良い。関節的でも良いから楽しませることをしていきたい。

人は楽しい事があるから生きていけると思う。楽しい事がなければつまらないし、生きていく気力も無くなってしまうと思う。

僕はそこで考えた。

働き方を変える事で人々を楽しませる事ができるのではないかと。。。

会社勤めが当たり前の人生ではつまらないと思っている人でも自由に自分が働きたい時に好きな場所で働けるようになると楽しい人生になるのではないか?と考えた。

直接的ではない。直接的に僕自身が楽しませているかというとそうじゃないかもしれない。

しかし、関節的でも人々が楽しい思いができるならばそれで良いと思う。

なぜ働き方なのか?

人生のほとんどは仕事をすることになるだろう。その仕事がつまらないまま嫌々やっていても楽しくはない。ならば仕事を楽しむにはどうすれば良いか?を考えた。

人は誰かに制約をかけられて何かをやるよりも自分が好きな時に好きな場所で好きなことをする方がはるかに楽しいと感じるだろう。

だからこそ働き方に目をつけた。

人の役に立つ

僕はおせっかいものでも良いから良い方向へと変えて行きたい。

今の現状に満足しているかもしれない。しかし、もっと良いものがあるならそっちの方がよくないか?と思う。 だからおせっかいでも良いからより良いものへと変えて行きたい。

これが人の役に立っているかは結果でしかわからない。 ただ、iPhoneもきっとipodとか、pcとか、携帯よりももっと良いものにしたいという欲求から生まれたと思う。

それが今では役に立つものへと変わった。 車も同じだと思っている。馬よりももっと良いものあるよね?ってことで開発されたのが車だと思う。

周りから見たらおせっかい者かもしれないが、それで良い。最初はそれでも良い。ただ最終的に人の役に立つ事が出来ればそれで良いと思う。

どうせ無理をなくす

とにかくチャレンジをして行きたい。そして、「こいつでもできるなら俺でもできるだろう」と思われる人間になりたい。

何を隠そう龍頭翼はプロ野球を目指していたがプロ野球選手にもなれず、大学受験もしたが受験にはおこっち、短大へ行く。大学へ編入をしたがすぐに退学をした。そんな人間でも出来たのなら、俺でもできるのでは?と思ってもらえるとうれしい。

だからこそ、チャレンジをし続けたい。誰もやらないことをやって見たい。 そして、今よりもはるかに面白い世界を見てみたいし、変わった世界を見てみたい。

最後に

何をチャレンジするのか?

日本から時価総額世界一の企業を作る

世界1のスタートアップ集積地を作る

働き方の当たり前を覆す

日本という素晴らしい国からトップを目指す

きっと周りの人はどうせ無理だろうと言うと思う。それでいい。それくらいがちょうど良い。 肩の力が抜けるから。

でも必ずやり遂げる。そのために多くのことにチャレンジする。チャレンジし続ける。

そしてこれが僕のミッションである。

誰もやらないならば僕はそれをやって見たい。