田舎で猛烈に働くCEO

自分の考えなどをブログにします。

北海道の滝川市で会社を設立した理由

僕は北海道滝川市という場所で会社を設立した。

多くの人はきっと、東京へ行くと思う。

おそらく、これから起業をしようと思っている人の多くは東京か、福岡など主要都市で会社設立する人が多いと思う。

しかし東京出身者である僕があえて東京ではなく、北海道の滝川市を選んだのか?

僕は東京で起業する意味がわからなかった。 東京じゃなくたって、仕事はできるし競争もできる。

ただ物理的に都市と離れるくらいにしか思っていない。

ましてや、インターネットという素晴らしい技術があるのだから、なおさら東京にいる必要性が感じられなかった。

また、僕は北海道の滝川市を変えたいという思いがあった。

僕は短大時代に二年間滝川でお世話になっている。また、僕が変われた場所である。

だから、次は滝川を変えたいという思いがある。

渋谷とかで起業が盛んに行われ、Webサービス系が盛り上がっているが、

僕は滝川市をスタートアップの町にしていきたい。そして、いろんな分野のスタートアップが混ざり合ったら面白いと思っている。

だからこそ、僕はファーストペンギンとして、滝川市で起業した。

また僕は滝川市の立地は好立地であると思っている。

多くの人は、札幌や旭川富良野など有名観光地は知っているだろう。しかし、滝川市を知る人は少ない。

だが、滝川市はこの3都市の中間地点にある。滝川市からだと3都市どこ行くにも1時間くらいで行けてしまうのだ。

僕はものすごいポテンシャルのある町であると思っている。

だからこそ、この町を発展させ、世界的に有名な町へと変えていきたい。

世界的に有名ならば初めから有名な渋谷などを選べば楽だと思うが、僕はすでに型にはまっている場所は変えるのは難しいと思っている。

ならば、逆に人口現象、過疎地とされる場所を発展させる方がやりがいがあり、面白いのではないかと思う。

これが一つ目の理由だ。

そして二つ目の理由は、働き方改革だ!!

働き方改革と言って都市部に会社を設立するのはどうなのかな?と思った。

毎日、満員電車に揺られ、夜遅くまで残業し、また満員電車で変えるという生活を仲間、社員にさせることに疑問がある。

自分たちの会社がまず変わろうということだ。 そこで思い切って、滝川を選んだのだ。

物理的に東京にいる人材を引っ越してまで滝川市に来て一緒に働くことは難しいと思っているし、そうするべきでもないと思う。

もちろん、会社の文化を浸透させるにはリモートワークより、密に会ってコミュニケーションをとる方がいいと思っている。

しかし、僕は働く人、一人一人が選択できる文化を作りたいと思う。

家で働きたければ家で働けばいいし、オフィスで働きたければそうすればいい。また、住む場所も同じである。

難しいかもしれないが、不可能ではないし、やる価値があると思っている。

第三の理由は単純である。

東京よりこの空間が好きなのだ。

上記で挙げたように、好きな場所で働ける会社にしたい。一人一人働き方を選択できる会社を作りたいから来ている。

だから、僕自身も好きな場所で働くことを選んだのだ。

これを読んで、同じような思い(働き方について)を持っている人とは繋がっていきたい。

また、今僕は一人でサービスを開発しているが、仲間が欲しい。

言語はRubyフレームワークとしてRailsを使用している。

興味がある方はSNS等から連絡ください。

ITフリーランスのためのwebサービスって?

いきなりですが、

クラウドソーシングサービスに不満や疑問を持ったことはありませんか?

僕はものすごく疑問に思ったことがありました。

クラウドソーシングサービスを運営している会社では働き方革命などと大きなことを言っていますが、 中身は企業向けになっていると思ったのです。

フリーランスに優しくないと思いました。

おかしくないですか?

働き方革命と言って、フリーランスのためのサービスのように作っているのに、結局は企業が安く発注することができるサービスと化しているのです。

フリーランスのためのサービスってあるの? 結論から言うと、今僕がそれを作ろうとしています。

どんなサービスなのか?

ITフリーランスを幸せにするサービスです。(大げさではなくそうしていきたい)

サービスの内容としては、ITフリーランスの方が自分の価値やできること、経験値等を提示し、それを見たクライアントがフリーランスの方に発注するというサービスです。

例でいうと、 1日10000でベビーシッターをやってくれる人を集めてその中から選択するのか? (現行クラウドソーシングサービス) ベビーシッターが自分はいくらでやるのか?などの情報が入ったデータベースの中から選択するのか? (WorkerBook←開発しているサービス) という違いです。

ただ、誰でも登録できてしまうとそれはそれで問題かと思いました。

ITフリーランスの方全員が登録できることが果たしてITフリーランスを幸せにするかというそういうわけではありません。

現状のサービスでは、安く受注できる人ほど偉いみたいなことになっているからです。(偉いというか、ただ仕事を受注できるというか。。。)

僕はそこに問題があると思ったのです。

誰でもではなく、ある程度経験値のある方に登録していただくことで、サービス全体のフリーランスの質を高めることができます。

安く発注したいクライアントが集まるのではなく、少し高くてもいいから、質を求めたクライアントを集めることができると考えております。

質を求めたクライアントを集めると何がいいのか? * とにかく安くという思考ではないので、フリーランスの方も仕事がやりやすい。(ただ、質はものすごく求められます。) * 世の中全体のWebサービス、アプリケーション、システムの質が向上する。(よりいいものが生み出される世の中)

今まで、書いてきたサービス像こそが、WorkerBookです。

フリーランスのためとはいえ、クライアント側にもメリットが?

僕はよくこんなことを耳にしました。

「安く発注したはいいけど、求めているものができてない。」

僕はこれを聞いて思いました。 「時間と発注する労力と、時間の無駄じゃん」って

だったら、質が高いフリーランスを集めた方がお互い幸せだよね?と思いました。

そして、WorkerBookは、フリーランスのためとはいえ、発注する側も使いやすいサービスへとしていきたいです。。。

まとめ

WorkerBookへ登録し、自分の価値を提示しましょう

まだまだ、クラウドソーシングサービスは成長段階であり、今後どのように発展して行くかが楽しみですね。

僕としてはいい方向へと向かって行くことを願っています。

WorkerBookフリーランスの方たちとともに大きくしていくべきでだと思っています。

フリーランスを幸せにするために、もっといろんな意見を聞けたらいいなと思っております。

もっともっといいサービスへとしていきたいと考えています。 共感していただけるエンジニアの方募集しています。ぜひお話ししましょう

Lobo株式会社

WorkerBook(α)

最高に地味なリリース

昨日僕はWorkerBook(α)をリリースした。

WorkerBook(α)

僕は世の中の働き方を変えたいという思いからWorkerBookを開発した。

世の中と言ってもプログラマーウェブデザイナー向けのサービスにしたのには理由がある。

僕は一年間プログラマーとして働いていて、気づいたことがある。

  • 家にいながらでもできる仕事
  • 会社に言ってもコミュニケーションはチャットでやりとりしたりする
  • 多重請負構造の無駄

以上のことに気づき、僕は決めた。WorkerBookを作ろうと。。。

ただ、現行でクラウドソーシングサービスがある中で課題もあった。どこを差別化するのか?

WorkerBookはフリーランスの方がとにかく使って喜ぶようなサービスにしていきたいという思いがある。 なので、なるべく手数料は少なくし、登録しておけばあとは待つだけという状態にすればいいと考えた。

また、フリーランスの方が自分はどれだけのことができ、どのくらいの価値なのかを提示することで、 仕事を発注したい人が寄ってくると考えたのである。

僕はこうして、WorkerBookをリリースをした。

現在僕は一人でサービスを開発したが、やはり人が足りていないという問題がある。

また、資金調達も今後するべきであると思っている。

とにかく働き方を変えたい等僕の考えに賛成していただける方とはとにかくお話がしたい。

お待ちしてます。。。。

僕が働き方を変えたいと思う理由

tun83.hatenablog.jp

サービスのリリースは地味

とにかく地味だな。。。

一人でやっているというのもあるが、とにかく地味なスタートであった。

今後、僕は仲間を増やしどんどんサービスを成長させたい。

ただそれだけだ。。。とにかくWorkerBookを使うことで喜んでくれる人が一人でもいいから増えて欲しいという思いだけ。。。

僕が目指す働き方とは

散々働き方について、僕は話してきた。

僕は今現在世の中の『働き方』を変えるお仕事をしているから、今後も働き方をテーマとした 投稿をしていこうと思う。

より多くの人に対して、僕の考えが届き、共感していただけたらいいなと思う。

時間的自由

最近のニュースで労働時間についてよく問題が挙げられる。

例えば残業時間の取り決めとか。。。 日本の労働時間は世界に比べ長いとか。。。

しかし、僕は働く時間に多様性があっていいと思っている。

ものすごく長時間労働をしたい人がいたっていいし、8時間くらいで終わりたい人がいたっていいし、5、6時間で仕事を終わりたい人 もいたっていいと思う。

組織として、労働時間を8時間という縛りなんかをなくしてしまえばいい。

コアタイムのみを定め、あとは個人の自由を与えてもいいのではないか?

それでは仕事が回らないのでは?という疑問がありそうだが、これはやって見ないとわからないし、 固定概念をなくせばできないこともないと思う。

場所的自由

インターネットがある今、必ずしもオフィスにいく必要性があるのか?

一度僕は就職しているが、プログラマとして働いていた時はオフィスにいく必要性がないと思っていた。

ただ、オフィスをなくせ!!という話でもない。

オフィスで働きたい人も中にはいる。やはり、みんながいて、ある程度集中できる環境が欲しいなどの思いもある。

オフィス、家、旅行先等々、自分が働きたいなと思う場所を選択できる環境を提供すべきである。 その日、その日の気分によって働く場所を変えることができる環境こそ、多様性であり、自由であると思う。

現代の会社のあり方として、なぜかオフィスで仕事するのが当たり前であり、場所的自由が少ない。 オフィスで働かせる理由としてはきっと、監視ができるから、そしてコミュニケーションが円滑に取れると思っているからではないだろうか。

しかし、そもそも従業員を監視したところで、やる人はもともとやるだろうし、サボる人は監視している中でもサボる。

コミュニケーションも本当にその場所にいるからといって円滑になるかというとそうでもなさそうだ。 飲みニケーションという言葉が生まれている時点でそれが証明されている。

会議なんかはスカイプ等で完結しそうだし、少しのやり取りはチャットでいい。

実際に会って話したい時だけ会えばいいのではないか?と思う。

場所的自由を与えることで、移動する時間を削減することができると思うし、移動で発生するストレスというのが軽減される。

会社としても、東京のオフィスみたいにあんなに立派なものを立てる必要性も無くなるから、資金を他に当てることができる。

フリーランス

僕は会社の組織として、上記のような環境を提供できるにしていこうと思っている。

しかし、そもそも組織にいる必要もない人もいると思う。フリーランスとして働いていける人だ。。。

フリーランスとして、個人で仕事をしている人にももっと条件のいい仕事がまわってくるといいなと思う。 ものすごくフリーランサーという方々を大切にすべきだし、今後はよりフリーランサーが重要になる

今後

僕は今後このような組織づくりをしていきたい。

ただ、最初の方なんかは嫌でも長時間働かなくてはいけないと思っているし、長時間働きたいと思える仕事にしていきたい。

やはりスタートアップというのは元からある企業と比べ時間、人、資本と多くのことが遅れている。その遅れを取り戻すには やはり時間をかけるしかないとも思う。

僕は働き方を変えるお仕事ということで、まずフリーランスエンジニアが幸せになれるようなサービスを作っていく。

僕はこのような組織のあり方でありながら、世界一の企業を作りたい。

そうするには、必然的に仲間が必要である。

働き方に関して共感できる人とはとことんお話をしていきたいし、できるならば一緒に働き方を変えていきたい。。。

30,000日という人生

人生は何日あるのか?

僕はふと疑問に思い計算した。 85歳まで生きることができると考えて、一年間365日ある。計算すると、31,025日という数字が出てきます。

これは、一生の日数です。約30,000日しかないのです。

そして、すでに僕は今年で23歳になるので、8,000日も過ごしています。30%もの日数を過ごしてきたのです。しかし、振り返ると大したことをやってきていない自分がいました。何も世の中に残せていないのです。

30,000日という日数を多くとるか少なくとるかはあなた次第です。ただ、言えることが一つあります。 それは着実に終わりに向かって走っているということです。

まだまだ、日数があるからとダラダラしていたら、あっという間に日数が過ぎ終わりを迎えます。僕もまだまだ時間があると思っていました。しかし、計算するとすでに8,000日も失ったのです。8,000日もです。

何を残すかが重要

僕は残り約22,000日という時間をどう過ごすかを考えました。

残り22,000日で僕は残すことに注力を注ごうと思いつきました。

多くの人は家が欲しい、車が欲しい、洋服が欲しい、ブランド物が欲しい、など欲しいものばかりを口にします。それが悪いわけではありません。しかし、それらは失うものなのです。必ず最後に失います。自分の物にはなりません。

死ぬときに全て自分の物から他人の物またはゴミへとなります。

物を手に入れても自分の物にはならない。しかし、自らが行動し、世の中に影響を与えることで、この世の中に爪痕を残すことができます。自分が生きていた証というものを残すことができるのです。どうせ生きるなら、失うものを手に入れるより、残るものに力を注いだ方がいいですよね?

僕はそう考え、残りの日数は残すことに注力しようと思いました。

何をしたらいいかわからない人

よく夢が見つからないとか、俺にはできないなという人がいます。

でもそれって本当?って僕は思います。必ず人それぞれやりたいこと、があるはずです。ない人なんていないと思っています。 必ずです。必ずあります。

ただ、「今の自分にはできない」という思い込みと「できなかったらどうしよう」という不安から思いを打ち消し、行動せずに日々の生活を送っているのだと思います。

ここで言いたいことがあります。「失敗は大した問題ではない」ということです。

リスクがゼロになることなんてありません。今やっていることだっていつなくなるかなんてわかりません。大企業に勤めているからと安定しているかというそういうわけではないのです。必ずそこにだってリスクがあるのです。

今やっていることが心から楽しめて、やりたいことができている人はそれでいいと思います。 だが、少しでも満足していないのならば、今の現状を抜け出した方が僕はいいと思います。

何を残したいのか?

僕は世の中の働き方を変えた人間として爪痕を残していきたいと決めました。

世界を変えるために僕は常に動き続け、必ず変えることができると思っています。

残り約22,000日僕はこれに注力を注いで行きたいと思います。

起業という道を選んだ理由

働き方を変える

僕は本気で世の中の働き方が変わればいいなーと思っている。

また、働かなくても暮らせる人がいるとなお面白い。。。 ベーシックインカム賛成派です。

働き方を変えるとは?日本でいうと、働く場所イコール東京という空気が嫌いだ。多様性が必要だと思っている。

東京じゃなくてもバリバリ働いて稼げる環境、仕組みを作りたい。また、会社に出勤するという概念を無くしたい。今まではそれが当たり前で、それが一番効率がいいよね?とされてきたが僕はそれが真実であるとも思っていないのだ。

なぜそう感じたのか?そもそも会社に出勤する必要性はなんだったのか?

ひと昔前、物作りが盛んな時は会社に行かないとそのものを作ることができなかった。だからこそ、そこの場に行く必要があった。今でも物作りや、物流というものはそこに行く必要があるし、小売業なんかもその場に行く必要がある。

しかし、会社にわざわざ行かなくても仕事ができる人も多くいるはずだ。それなのに、会社に出勤するのが当たり前となっている。

会社に行かないと、会議ができないとか、コミュニケーションが取れないなど言う人もいると思うが、僕はそもそもその会議が必要であるのか、コミュニケーションが必要であるのか?を疑問に思う。また、必要な会議やコミュニケーションならばチャットやビデオ通話等の技術を生かすことができるのではないか?と思っている。

このような疑問から、僕自身がそのような仕組みづくり、環境作りをしていきたいと考えたのだ。

ただ、それが正解であるというより、多様性のある世の中にしていきたい。そっちの方が楽しいと思うから僕は会社を作ることを決めた。

僕は小さい頃からお金持ちになりたい大まかな夢があった

お金持ち、それも年収レベルでいうと何百億円という大金持ちになりたいと思っていた。小学生の文集には野球選手として(その頃は本気でプロ野球選手を目指していた)100億円プレーヤーになりたいと思っていた。

大金持ちになるには雇われている以上慣れないと思っている。自分でビジネスをし、会社を成長させ、大金持ちになりと考えている。

なぜ、大金持ちになりたいのか?

僕はその大金で、新たなビジネスを生んでいきたい。と思っている。

日本と言う国が好きだし、今住んでいる北海道滝川市と言う街に愛着が湧いた。そんな好きな街や国を良くしたいという思いは誰でもあると思う。

少なからず僕にはそのような思いがある。国や街を良くしていくのに、他人事で誰かやってよ?ではつまらないし、きっと誰もやってくれない。 誰かやってくれたとしても、一番に喜べる自分がいないと思った。

だったら自分でやるしかないと思う。僕が街をよくする、変えるくらいの気持ちで取り組んでいった方が、絶対に面白いと思うから。

だからこそ、大金を稼ぎそこから新たにビジネスを生んでいきたい。そして、よりよい世界、国、街へとしていきたい。

大金を稼いだからといって、豪遊したいわけではない。 人生こそがゲームであり、遊びだと思っているので、贅沢な暮らしと言うよりはマインクラフトをやっているようなイメージだ。

最後に

僕は世界を変えることができると信じている。

今まで世界を変えてきたのは人々だから。僕が人間である以上その可能性があるし、やり続ければ必ずできると思う。

そして、これをんでいるあなたも必ず世界を変えることができる。ただし、行動すること、そして自分にはできると思うことが条件ではあるが。。。

最後まで読んでいただきありがとうございます。 僕はスタート地点に立ったばかりですが、今後ともよろしくお願いいたします。また、一緒に世界を変えていきたい、等ございましたらご連絡していただけると嬉しいです。

一緒に働きたい等でも構いません。

一人でやるよりは二人の方がはるかに可能性があります。そして、二人より多くの人が集まることでまた可能性が広がります。

ありがとうございました。。。

一人で会社登記までの流れ

用意するもの

電子定款の作成

  1. 定款の作成

    これはword等で作成する

  2. 電子定款にする前に公証役場で事前にチェック

    電子定款の記載に誤りがあるまま承認の申請をすると、また訂正と再申請の手間がかかる

  3. Adobe Acrobatで定款をPDFファイルに変換する

    Adobe Acrobat readerではだめ。 これは体験版でも可能である

  4. 電子署名プラグインソフトをインストールしてPDFに署名を付ける

    3で変換したPDFにICカードリーダーとプラグインソフトを利用して署名をつける ダウンロード

  5. 電子定款を作成したら電子認証手続きへ

    電子定款を作成後電子認証手続きを済ませ、送信する。

電子認証手続き

  1. 申請者情報の登録

    電子定款の認証手続きの申請は法務省のオンラインシステムで行う必要があり、まずはその登録をする オンライン申請システム登録

  2. 申請用総合ソフトのダウンロード

    ダウンロード

  3. 申請用総合ソフトから電子定款を送信する

    電子認証と送信までの参考資料

  4. 公証役場で定款を受け取る

    電子定款の認証を公証人にやっていただき、それを受け取りに行く必要がある。 このときに、印鑑証明書や認証手数料等が必要になってくる

  5. いよいよ設立登記へ行く。。。

    定款を受け取ったら設立登記へ

意外と簡単?

自分でやってみて、わかればものすごく簡単じゃんと思います。

まー会社設立するのは誰でもできるというくらいですからね。

会社登記はスタート地点ではなくスタートする前の準備みたいなものですかね。

webサービスの開発をし、リリースしたときが会社のスタートだと思います。